2008年5月14日 (水)

おろち湯ったり館

1591 チューリップとDE15
1711 木次の町外れにある温泉施設。駅から歩いて20分くらいです。1709
温泉は室内3種類と水風呂にサウナ。露天が2箇所です。洗い場は12人分ありました。
入泉料400円は安いですね。1704
風呂上りにはやはり牛乳。地元産で濃厚です。

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2007年9月 6日 (木)

苗穂駅前・蔵の湯

苗穂駅前にいつの間にかオープンしていたスーパー銭湯。駅改札にも案内があります。20070818194626
しかし少し離れた場所に大型ショッピングモールにスパ施設がオープンしたので少し心配です。
午後7時、大きな駐車場はほとんど埋まっています。Photo
中に入るとロビーにたくさんの人。レストランもあり、お土産も売っています。
券売機でチケットを購入。今まで最安の390円です。つまり普通の銭湯相場です。ここまで安ければ大丈夫でしょう。
脱衣所もにぎわっています。浴場へ足を運びます。
すっごい人の数。男湯だけでおよそ100人位います。
浴槽は、高温湯・低温湯・泡風呂・温泉の4つ。どれも7~8人入れるほどの大きさです。
サウナもありましたが中を見ていません。
洗い場は70人分!位です。シャンプー・石鹸類はありません。390円ですので仕方ないでしょう。
ガラス扉から外に出ると、露天風呂と洞窟風呂なるものがあります。
風呂をあがって駅へ歩き始めると、中学生のグループと同行になり、そのうち1人が携帯で
「もしもしお母さん、今みんなとお風呂入っていたからこれから帰る。」
銭湯は友人とのコミュニケーションの場にもなっています。

Photo_2 夜11時までやっています。ここでひとっ風呂浴びてから夜行列車に乗車してはいかがでしょうか。

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2007年8月27日 (月)

生田原・ノースキング(温泉)

遠軽町に吸収合併された生田原町。ここにある温泉宿泊施設をご紹介いたします。
いわゆる温泉・ホテル・レストランなどで構成された公共の宿です。131
さびれた小さな町ながら駅前ということもあり地元の人や観光客でなかなかにぎわっています。20070817183537
北海道を訪れるたび立ち寄っています。正直自分の最も気に入った温泉施設です。
併設されている温泉は500円。脱衣所へ足を運ぶと棚に籠がおいてあり、銭湯といった感じです。
浴場に入ります。浴槽は4つ。右から高温湯、低温湯、マッサージ、薬草湯です。湯温は38~41℃くらいです。他にサウナ、水風呂、打たせ湯があります。
ひとつの浴槽に5人も入れないくらいの大きさです。小さな町なのでこれで十分でしょう。
洗い場は7~8人くらい使えます。
旅の疲れを癒せます。ただ、温泉の質でしょうか。一部(大理石敷きの部分)かなり床が滑ります。注意が必要で、床の改良を求めます。
ひとっ風呂浴びて休憩所で休憩するも良し。レストランで併設するも良し。

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2007年2月27日 (火)

みたか温泉・鷹場の湯

最近三鷹市野崎の東八道路沿いに鷹場の湯なる温泉がオープンしたので、日曜日の午後に入ってみた。
Photo_30 受付で1800円払い、番号のついた腕輪とタオルを渡される。
午後3時過ぎで受付のスペースに客20人位。では脱衣所へ。
ロッカーの取っ手の近くの部分に腕輪の番号の部分をかざすとロックが解除される。これを理解するのに約2分かかった。私の様な人間のためにも説明が欲しいところ。
さて、風呂場へ。浴槽は大きなものが4つ、泡風呂、ジェット、大風呂(温泉)と露天風呂(温泉)です。
他にスチームサウナと水風呂があります。岩盤浴サウナは別料金でしたので入れませんでした。
温度は39~42度くらい。温泉の色はうすい赤、味はかなりしょっぱいです。この時間で男湯20人位。まあまあのにぎわいです。
さて、体が温まったところで部屋着を着て2階奥にある休憩室へ。100席くらいあるリクライニングチェアーのほとんどが埋まっています。
空いた席をさがしてくつろぎました。
駅から遠いため送迎バスがありますが、こういった場所ではあまり時間に追われたくないため、車を使った方がよいでしょう。Photo_29
だいたい1時間位居ましたが、設備・料金は妥当なところだったでしょう。

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2007年1月17日 (水)

府中・縄文の湯

府中駅そばに天然温泉があり、前から気になっていたので覘いてみた。
ケヤキ並木に面したかつて長崎屋(だったと思う)の跡地に建つ大きなビルの6階にあります。
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まだオープンして日も浅く、清潔かつ小奇麗です。12階で脱衣し階段で下のフロアで入浴。

低温サウナ、大きな浴槽が3内2つが温泉、他に水風呂、バルコニーにある展望風呂(これも温泉)からの夕日の眺めは1日の疲れを癒してくれます。
温泉の色は黒。味はしょっぱく、温度は39~42度位です。午後5時くらいで男湯20人位で、すいていました。
ただ、なんか中途半端なんです。低温サウナや床を滑りにくくし、お年寄りにも配慮していながら、階段を上り下りさせたり、手すりを片方にしかないため湯船の底が見えないのでどこに段差があるかわからないので足をぶつける心配。休憩室が他のフロアにあり、かつエレベーターが2基しかないので待ち時間がある、など。
おかげ様で北風強く寒い一日でしたが、凍えることなく帰宅できました。3
でも休日料金3,300円はチト高いです。

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