2017年8月16日 (水)

大阪往復 2

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門真南駅で下車する。徒歩数分で会場だ。
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試合会場に着いたが、もうすでに試合も進んでいる。
低いモチベーションと、関節痛で行なったので結果はいまひとつだったが、滞在時間1時間10分という短時間で暑苦しい会場を去ることができた。
(たった50mの為に時間金かけていったい俺は・・・)と考えてはいけない。いや考えないことにした。

さて、知り合いの同年齢夫婦と一緒(旦那は大阪出身東京在住、婦人は東京出身現在大阪赴任中)で大阪のお勧めのランチ店に連れてっていただいた。
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梅田に移動。
惣菜バイキングというかなり洒落たお店。
連休中なので混雑していたが、予約しておき、無駄な時間は少なかった。
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この席。
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角度を変えれば、この通り。
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すげーーーー!!と、心の中で叫んだのはいうまでもない。
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ヘルシーな食事をたっぷりいただくことができ、大満足だった。
さらにご馳走になり、それはそれは感謝しなければ。

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満腹で、帰宅する。
さすがに蓬莱に手をつけることができない。
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京都を過ぎるとゲリラ豪雨。
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虹が見えた。

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2017年8月14日 (月)

大阪往復 1

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さて、今年の大会は大阪で行われる。

早速、サンライズの予約をとらなければ。
1ヶ月前の6月16日、医者のレントゲンを理由に早退して、みどりの窓口で聞く。
カーペット席残3席。どうにか確保。

期待に胸が膨らむ。

試合3日前。知人とスケジュールの確認を行なう。
7月16日。
ん?
サンライズの指定券はというと、
7月16日出発。

つまり、
1日間違えて買ってしまった、という悲劇。

仕方なしにキャンセルをかける。
もう、サンライズに乗車するチャンスはないかもしれない。

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翌日、つまり当日朝の新幹線で西へ向かう。
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連休というのに少々空席があった。

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いったん京都で下車。
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いつもどおり立ち寄る。Dscn0315
ここからの景色好き。自分の写真(四季島)が活用されていた。
滞在時間約30分、未練残して大阪へ。
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もう入ってきた。すぐに乗車。
大阪で環状線に乗り換え。Dscn0322
201系が懐かしい。
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しかし、すぐに京橋に終着。
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地下鉄に乗り換えて、終点を目指す。

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2017年6月25日 (日)

小海線3

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中込を発車した列車は、のどかな風景の中走る。
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約30分で小海に到着。
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このベンチを見て思い出した。
パノラマ八ヶ岳号なる列車(写真なし)に乗車し、ここで終着したときに購入した入場券にこのベンチが描かれていた。
その時の小海線が最後だった。
当然国鉄時代なので、車両はもちろんキハ52、57、58であり、冷房すらついていなかった。
勾配をあえぎながら登って行く姿が子供心に大変印象的な思い出だった。
あれから31年。車両も変わり、風景も少し変わった。
長時間停車ののち、小淵沢に向けて発車する。
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川沿いの山道を走り始めた。

勾配票をみると、33‰というかなりきつい坂道だが、ものともせずに走る。

いわば、山坂道を走る、高性能なバスという感覚にも似ている。

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坂道を登れば、高原野菜の畑を見ることができる。

これは、雪ではなく、マルチフィルムだろう。

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八ヶ岳も見えてきた。

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31年ぶりに野辺山に到着。

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これぞ高原列車という風景が続く。線路沿いの道路、昔歩いたことがある。

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一瞬の出来事でした。

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清里ではたくさんの外国人が乗車してきたので、この角度からの1枚だけ。Dscn0230
坂道を下って、大パノラマを見ながら、小淵沢に終着。Dscn0231

小海線の旅は終わりました。

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2017年6月18日 (日)

小海線2

Dscn0171 佐久平駅。乗り換えの時間を利用して駅前を散策。
Dscn0172 シャトレーゼやその向こうにイオンがある。これではここがどこかわからない。
散策をやめ、駅へ戻る。
Dscn0174 小淵沢行きがやってきた。結構混雑している。
Dscn0175 中込で下車。
Dscn0178 次の列車まで約一時間。
徒歩約20分の旧中込学校へ行く。
Imgp1393時間通り到着。
Dscn0181_2 駆け足で校内を見学する。
そして、保存車両も見学。
Imgp1397 佐久鉄道のキハ。Dscn0185 車内も見学できる。
Imgp1399 C56。
Dscn0188Dscn0189 説明板も細かく書いてあるが、読んでいる時間はなかった。
Dscn0191 駅にもどる「やいなや」(という言葉がぴったり)、列車がやってきた。
乗車して、小淵沢へ向かう。

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2017年6月13日 (火)

長野へそして小海線1

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塩尻から「しなの」で長野へ移動。
自由席は混雑していたが、松本からすわれた。
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ここで大糸線と分離。
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松本盆地と分かれる直前の風景。大糸線はどの辺りだろうか。
姨捨を通過し(車窓反対側なので、写真とれず)、長野に終着。
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長野ではここをたずねて、挨拶をした。

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今度は上り新幹線に乗車。
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連休だというのにガラガラの自由席。

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デパートで購入した弁当。

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ボリューム満点(と同時に今年初アルコールも)。
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なぜか佐久平までの特急券を買ってしまったので、同駅で下車。

小海線に乗り換えます。

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2016年10月30日 (日)

山陽本線369M 3

広島を発車。Dscn0567
いよいよ日が沈む。
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駅に停車するごとに、帰宅客が下車してゆく。
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しかし、これから夜の車窓なので、あまり撮影できません。
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岩国に停車。ラッピングを見物。
発車後、元の静けさに戻るので、岡山で購入した駅弁を開く。
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漫遊弁当となるもの。
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肉あり魚あり野菜もあり、まずまずの弁当だった。
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由宇に停車。停車時間を利用して、外に出る。
また西へ走る。
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海岸線を走っているのだろうか。
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車内はまったりしている。
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徳山に到着。ここで約30分の休憩時間。

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貨物列車を先に通す。

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改めて観察。改札を出たが、これといったものは発見できなかった。
後続の列車を接続して発車。まだ終点まで1時間半以上の乗車だ。

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2016年10月23日 (日)

山陽本線369M 2

いよいよ発車し、長旅が始まった。Dscn0517長時間の移動なので、出かける前に何か退屈しのぎになるものはないか、とyoutubeをあさっていたところ、American top 40の古いラジオ番組がいくつもアップロードされていた。そのうち1984年から1987年あたりのいくつかをMP3に変換し、ipadに入れておいた。Dscn0521
早速聞いてみた。ケーシーケーセムさんのDJはそのまま、CMそのままは、まさに1980年代にタイムスリップされた。ただ曲だけバッサリカットされていたが。しかしそれでもテンションが上がる。
それをよそに、列車は一つ一つ駅に止まって、発車してゆく。
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まずは倉敷。しかし男女問わず、写真を撮る人が多いのに驚く。途中尾道付近では、手を振ってくれる人まで現れる。結局、下関までこのような状況が続く。
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のどかな田園風景を走る。
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東福山に到着。熱烈歓迎だ。
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近距離の乗客が多いので、だいぶ混雑してきた。
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瀬戸内海の海岸線を走る。外は暑そうだ。
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定時に三原。
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やがて、セノハチを通過する。
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海田市。日が暮れてきた。
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いよいよ広島。マツダスタジアムのすぐ横を走る。
電車から球場グラウンドが見える。Dscn0564
(更新日時点で日本シリーズ出場中の)東洋カープとカープラッピング車のコラボが完成。
まもなく広島に到着。
5分ほど停車時間はあるが、乗降客が多く、大混雑なので下車はできなかった。
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この写真一枚で終了。いよいよ日が沈む。列車は西へ。

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2016年10月16日 (日)

山陽本線369M 1

これは、岡山から下関までの363.0キロ、83駅全てに停車する日本最長距離を走る鈍行列車。
あの有名な根室本線の2427Dを抜いてトップになった。
次回のダイヤ改正でまた消滅するかもしれない。あるうちに乗っておかねば。
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なるべく体力を温存するため、新幹線を利用した。
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新幹線は指定席だが、お盆の時期のため、託児所状態。
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いったん京都で下車。短時間ながら例の場所に立ち寄る。
京都から新快速で姫路まで移動。座れるか心配したが、意外とすいていた。
新幹線より、静かな分むしろ快適だ。
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姫路に到着。在来線だと乗り継ぎが悪いので、岡山までまた新幹線で移動。Dscn0502
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青春18きっぷを使わなかったのはその理由(だったら今の時期にやらなくても良かった)。
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岡山に到着。
出発時間まで多少時間があるので、駅前をすこし散歩。
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日差しが強く、暑いのですぐに引き返す。
ドア口に並んでしばらくすると、いよいよ案内板に掲示される。
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かなり異様な感じ。
予定通り入線してきた。
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お?
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キターーーー(゜∀゜)ーーーー!!!カープラッピング!!
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どうあれ「岡山」「下関」の証拠の一枚を撮影。

進行方向左側の座席を確保。リクライニングシートはとてもありがたい。
いよいよ7時間半をこえる旅が始まる。テンションが上がる。

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2016年9月17日 (土)

4月25日 またまた大阪

大阪店が閉店した。残品の確認のため、大阪へ向かう。
初めて会社のカネを使うので、雑な事はできない。ただ、早起きはしたくないので、自腹で大阪に前泊する。
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経費削減に協力するため、「ひかり」を利用する。30分余計にかかり、後で知ったがのぞみとの料金差は・・・約300円だった。
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日本橋を歩き、この店で夕食をとる。揚げハンバーグとかいう名前だったっけ。
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普通にメンチカツだった。そのあと難波で微妙に迷子。むなし。
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ホテル宿泊のおかげで、翌日、朝からスムーズに仕事開始ができ、しかし丸一日かかった。Dscn0179(こんな状態。)

午後6時過ぎ、関西スーパーで購入したものを帰りの新幹線で食べる。
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大阪ならでは(これを紹介したかった)。
この出張のおかげで、2016年春の王滝村のイベントは参加できなかった。
さらに、この後の連休は、Dscn0234
これと、
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これだけだった。
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なので、あまりノッていない。

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2016年9月10日 (土)

3月26日 山梨甲府日帰り

季節が良くなってきたので、行きたかった山梨にようやく足を運ぶことができた。
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立川からビューやまなし。もうすっかりおなじみになった。
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確実に季節は変わってきている。
Dscn0104勝沼ぶどう郷に停車中。この日の桜はまだ三分咲きです。

甲府駅で待機中のEF64。1000番台になっている。Dscn0110

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甲府で駅弁を購入。発売している種類は少なかった。
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身延線の車内で食す。微妙に濃いが、無難な味。
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鰍沢口駅で下車。駅舎が新しく無機質なものになっていた。
甲府に戻る。Dscn0126
桜が満開だった。
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甲府からまたビューやまなしで帰宅。211系のロングシートは勘弁。Dscn0143
今回は三鷹まで乗車。

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