2017年12月27日 (水)

鬼怒川で撮影

線路沿いを歩くと、意外と本数が多い事に気づきます。
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早速スペーシアが通過。
もう少し北に歩くと、複線になるポイント部分でまちます。
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ここも撮影しやすい。
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だんだん日が暮れてきた。
もう少し北に歩いて、踏切部分で構える。
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アングルはいいが、時間的にかなり厳しい。
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露出最大でSLを撮影。(画像加工なし)
ここから鬼怒川温泉までは歩いても近い。

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2017年11月25日 (土)

10月 日光へ

金券ショップで安い切符を買ったので、日帰りで出かけた。
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浅草駅から乗車。

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特急きりふり。8月の尾瀬夜行と同じアングルになった。
外国人観光客も多い。
この古い列車をどう感じたのだろうか、いささか疑問だ。
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列車は定刻に発車した。
北千住でほぼ満席に。
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高架区間を走行。
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日光線にるとだんだん景色が開けてくる。
ただ、すぐ後ろをスペーシアが追いかけてきているはず。
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まもなく新栃木。渡り線を通って少々停車。
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後続の特急スペーシアに抜かれる特急。屈辱の一枚。
気を取り直して発車。
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浅草駅で購入した深川めしを開く。
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まあ、無難な感じです。
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やがて日光に終着。
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6050系との並び。

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2017年9月 9日 (土)

尾瀬2017 3

尾瀬沼ビジターセンターから沼山峠まで歩く。
先ほど下ってきた道を今度は登らなければならない。
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ちなみにこれが最後の写真。
どちらかというと緩やかな登りだが、えんえんと続くと、やはり辛い。
およそ40分登り、今度は下ること約20分、沼山峠に着いた。
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天気も芳しくなく、たまたまバスの発車時間も近いので、乗車して帰路につく。
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尾瀬を後にすると、バスは川沿いに走る。
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その後、のんびりした長閑な風景の中を走る。
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2時間ほどで会津高原尾瀬口に到着。

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2017年9月 3日 (日)

尾瀬2017 2

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尾瀬沼ビジターセンターから、西へ歩く。尾瀬沼の南側を歩いてみる。
しばらく歩くと、木道が途切れ、一部このような悪い道になっていた。
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この写真を撮影した直後、ぬかるみに足をはめる。
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木道も整備が行き届いていない部分が多く、注意しながらの歩行になる。
そういえば、ハイカーが少ないことに気づく。
どうやら「裏道」を歩いているらしい。
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時には迂回路を歩くこともある。Imgp1432
しかし、尾瀬沼のすぐそばまでアクセスできる。
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かなり時間を要し、ようやく沼尻に到着。
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休憩をする。陽が差してきたら急に暑くなった。
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休憩所があったらしいが、状況からすると、どうも火災になったらしい。
後で調べたら、やはりそうだった。

ここから尾瀬ヶ原まで約2時間半。時間的に厳しいので、ここで引き返すことにした。

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帰り道は、尾瀬沼の北側のルートを歩く。整備されて歩きやすい。
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とても尾瀬らしい景色が広がる。
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ちょっと立ち止まって景色を撮影。
夏休み真っ最中なのに、意外と人は少ない。
そして、ビジターセンターに戻ってくる。

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2017年8月27日 (日)

尾瀬2017 1

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沼山峠から早速ウォーキング開始。
天候と膝関節が心配だが、行ける所まで行ってみる。
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まず、約20分、この木道をひたすら登る。
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見晴台があったので、ここで休憩&朝食。
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今度は下ってゆくことおよそ30分。まもなく視界が開けると、
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絵に描いたような「尾瀬」が広がる。
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先行ハイカーが木道を歩く、ガイドブックの写真そのものになる。
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ここが記念撮影ポイントらしい。

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尾瀬沼ビジターセンターに到着。
尾瀬沼沿いを歩いて「できれば」尾瀬ヶ原まで行きたいです。

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2017年8月16日 (水)

大阪往復 2

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門真南駅で下車する。徒歩数分で会場だ。
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試合会場に着いたが、もうすでに試合も進んでいる。
低いモチベーションと、関節痛で行なったので結果はいまひとつだったが、滞在時間1時間10分という短時間で暑苦しい会場を去ることができた。
(たった50mの為に時間金かけていったい俺は・・・)と考えてはいけない。いや考えないことにした。

さて、知り合いの同年齢夫婦と一緒(旦那は大阪出身東京在住、婦人は東京出身現在大阪赴任中)で大阪のお勧めのランチ店に連れてっていただいた。
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梅田に移動。
惣菜バイキングというかなり洒落たお店。
連休中なので混雑していたが、予約しておき、無駄な時間は少なかった。
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この席。
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角度を変えれば、この通り。
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すげーーーー!!と、心の中で叫んだのはいうまでもない。
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ヘルシーな食事をたっぷりいただくことができ、大満足だった。
さらにご馳走になり、それはそれは感謝しなければ。

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満腹で、帰宅する。
さすがに蓬莱に手をつけることができない。
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京都を過ぎるとゲリラ豪雨。
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虹が見えた。

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2017年8月14日 (月)

大阪往復 1

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さて、今年の大会は大阪で行われる。

早速、サンライズの予約をとらなければ。
1ヶ月前の6月16日、医者のレントゲンを理由に早退して、みどりの窓口で聞く。
カーペット席残3席。どうにか確保。

期待に胸が膨らむ。

試合3日前。知人とスケジュールの確認を行なう。
7月16日。
ん?
サンライズの指定券はというと、
7月16日出発。

つまり、
1日間違えて買ってしまった、という悲劇。

仕方なしにキャンセルをかける。
もう、サンライズに乗車するチャンスはないかもしれない。

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翌日、つまり当日朝の新幹線で西へ向かう。
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連休というのに少々空席があった。

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いったん京都で下車。
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いつもどおり立ち寄る。Dscn0315
ここからの景色好き。自分の写真(四季島)が活用されていた。
滞在時間約30分、未練残して大阪へ。
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もう入ってきた。すぐに乗車。
大阪で環状線に乗り換え。Dscn0322
201系が懐かしい。
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しかし、すぐに京橋に終着。
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地下鉄に乗り換えて、終点を目指す。

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2017年6月25日 (日)

小海線3

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中込を発車した列車は、のどかな風景の中走る。
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約30分で小海に到着。
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このベンチを見て思い出した。
パノラマ八ヶ岳号なる列車(写真なし)に乗車し、ここで終着したときに購入した入場券にこのベンチが描かれていた。
その時の小海線が最後だった。
当然国鉄時代なので、車両はもちろんキハ52、57、58であり、冷房すらついていなかった。
勾配をあえぎながら登って行く姿が子供心に大変印象的な思い出だった。
あれから31年。車両も変わり、風景も少し変わった。
長時間停車ののち、小淵沢に向けて発車する。
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川沿いの山道を走り始めた。

勾配票をみると、33‰というかなりきつい坂道だが、ものともせずに走る。

いわば、山坂道を走る、高性能なバスという感覚にも似ている。

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坂道を登れば、高原野菜の畑を見ることができる。

これは、雪ではなく、マルチフィルムだろう。

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八ヶ岳も見えてきた。

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31年ぶりに野辺山に到着。

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これぞ高原列車という風景が続く。線路沿いの道路、昔歩いたことがある。

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一瞬の出来事でした。

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清里ではたくさんの外国人が乗車してきたので、この角度からの1枚だけ。Dscn0230
坂道を下って、大パノラマを見ながら、小淵沢に終着。Dscn0231

小海線の旅は終わりました。

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2017年6月18日 (日)

小海線2

Dscn0171 佐久平駅。乗り換えの時間を利用して駅前を散策。
Dscn0172 シャトレーゼやその向こうにイオンがある。これではここがどこかわからない。
散策をやめ、駅へ戻る。
Dscn0174 小淵沢行きがやってきた。結構混雑している。
Dscn0175 中込で下車。
Dscn0178 次の列車まで約一時間。
徒歩約20分の旧中込学校へ行く。
Imgp1393時間通り到着。
Dscn0181_2 駆け足で校内を見学する。
そして、保存車両も見学。
Imgp1397 佐久鉄道のキハ。Dscn0185 車内も見学できる。
Imgp1399 C56。
Dscn0188Dscn0189 説明板も細かく書いてあるが、読んでいる時間はなかった。
Dscn0191 駅にもどる「やいなや」(という言葉がぴったり)、列車がやってきた。
乗車して、小淵沢へ向かう。

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2017年6月13日 (火)

長野へそして小海線1

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塩尻から「しなの」で長野へ移動。
自由席は混雑していたが、松本からすわれた。
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ここで大糸線と分離。
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松本盆地と分かれる直前の風景。大糸線はどの辺りだろうか。
姨捨を通過し(車窓反対側なので、写真とれず)、長野に終着。
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長野ではここをたずねて、挨拶をした。

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Dscn0164
今度は上り新幹線に乗車。
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連休だというのにガラガラの自由席。

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デパートで購入した弁当。

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ボリューム満点(と同時に今年初アルコールも)。
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なぜか佐久平までの特急券を買ってしまったので、同駅で下車。

小海線に乗り換えます。

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