中野・松乃屋
デジカメ忘れたorz。だからたまっていたネタで。
松屋系列のちょっと豪華版です。
その朝食。松屋とどう違うかわかりませんでした。
隣は松屋。やたら店舗を広げすぎてちょっと心配です。
まずは普段のちゃんぽん。この味付けはくせになります。
現在はやめてしまいましたがかつて朝食メニューがありました。2007年の冬にたまたま撮影したメニューが貴重画像になるとは。
これが380円の朝食ちゃんぽんセット。
やや小盛りのちゃんぽんにゆかりご飯がついて、さらに飲物が付くというサービスです。
朝からボリューム満点でした。
結構繁盛していたのですがね。
早朝に東京駅着いたので上野まで足を伸ばしました。
急なピントずれ&バッテリー切れにより↑これ1枚にて撃沈。
そのどん詰まりのホームの先にある粋家。
名物・朝らーめんを試してみる。
魚系のダシのためあっさりしたスープに細麺、白菜と葱がのっています。
味は薄味で、スープ感覚で食せます。
「朝からラーメンとは」という固定概念を捨てれば全然おかしくありません。
店の外では大騒ぎになっています。
すこし前(春先くらい?)駅のそば屋で朝定食サービスをやっていたので食べてみた。
平日では何か悪い予感がしたので日曜日を狙ってみた。
客のいない店内を確認して「納豆定食」の食券を買って手渡す。
店のおばさんは味噌汁を温め、ご飯をよそり、冷蔵庫から納豆・漬物を出して、とにかく忙しそうです。
最後確認して配膳されるまで約5分。しかし手間がかかる料理である。
これでもし他に客が来れば厨房は大変な事になるという予感は的中した。空いている日曜日でよかった。
感想「納豆と温泉玉子って何でこんなにあうのだろう」の一言です。
しばらくして、朝のメニュー看板はなくなりました。
やはり値段に対して手間&時間がかかるからでしょうか。まさに幻の朝食になってしまいました。
せっかく福山に来たのにただ泊まるだけではもったいないので、夜のうち駅で情報仕入れて早朝に新幹線ホームへ。
いました。0系です。
あらためてわかる、その美しいデザイン。この車輌を超えるフォルムの列車は残念ながらいまだ登場していません。
朝日を浴びて発車してゆきました。
0系を見送れば時間が出来ます。駅裏のお城に足を運びました。まだ早い時間なので、と思いきや、年配の方を中心に沢山の人がいます。
毎日行われている?ラジオ体操です。
年配の男性に「カメラを置いていっしょにやりませんか。」と声をかけられ、そういった空気でしたので参加しました。
体操しながらコンデジで撮った写真です。
午前7時に体操とストレッチは終わりました。よい一日になりそうです。いずれお年寄りの元気な都市です。
さて本題。
腹が減りました。再開発中の駅前のとーぶホテルの地階です。
一人でも気楽に入れる落ち着いた雰囲気です。
朝のメニューは3種類。名前失念(600円)。
これを食べました。
昼以降のメニューも充実しています。
またチャンスありましたら肉料理なども食べてみたくなるお店でした。
覚悟を決めて試してみました。
上から順に、ベーコン・卵・ハンバーグ・チーズ・ハンバーグがしっとりしたパンに挟まれています。
その姿は電車内の広告写真とは相変わらずちょっと違います。
500円玉と比較しています。
味は濃く、油じっとりです。
セット全景。動物性脂肪たっぷり、野菜・繊維ゼロです。いったいこれでどれだけのカロリーなんだろう。
食べてる途中で飽きてしまいましたが480円も払ったので残さず早食いしてコーヒーで流し込みました。
結論:や め と い た 方 が い い ぞ 。 マ ジ で 。
せっかく話題のお店が豊富な中央線沿線に住んでいますので、朝からエナジーをチャージできるお店を展開したいと思います。
そして一日を(少しでも)元気に過ごしましょう。
新カテゴリーを作成しました。
昔、ランディー・ヴァンウォーマーのアメリカン・モーニングという曲を聞きながら思った。
カーテンを開ければ眩しい日差しとカーテンゆらす心地よい風が眠気を覚ます。そしてパンとコーヒーの匂いがどこからともなく漂い、すばらしい一日が始まる。そんな時に聞きたい曲であった。
そんなだるくなるような話は少なくとも自分の現実にはありえない。
というわけで現実。
(とりあえず)中野駅北口にて。
お馴染みのやわらかすぎのそば。ただし小さめサイズ。
梅とじゃこのにぎり。東横○ンによくにている。
300円でした。
BGMは演歌。ランディー・ヴァンウォーマーはまず似合わないし、かかることはないでしょう。
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