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2013年7月29日 (月)

2013年6月 その1

6月2日早朝。Dscf9227

Dscf9229 カブとピーマンが収穫できた。

6月9日。Dscf9308 Dscf9309 こんなに採れてもちょっと困る。

6月15日。Dscf9311 Dscf9312 インゲンが登場。

そしてそして、2日にこんな奴【グロ】が。

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Dscf9228

超巨大!外来種か?

潰す気力はなかったので、離れた場所へもって行った。

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2013年7月25日 (木)

那珂川清流鉄道訪問 3

前回はナローの車両が中心でしたが、それだけではない。

Imgp0465 「北陸」で使用された14系寝台車。高台にあるので外からもよく見える。

ただし、下の国道からは見えない。

Imgp0460 会津というか名鉄のキハ8500。Imgp0462 (我々にとっては)おなじみのホキとク。Dscf9324 そのク5000はこんな風に遊べる。ただし自己責任。

Imgp0461 宇都宮から持ってきた貴重な貨車がたくさん保存されている。

他にもびっくりするような車両等がここでは会える。

Dscf9337 もし、実車車両を保存するならなど、思うことはあるがここの担当の方と話をすることもでき、大変有意義でこの場所を後にした。

那須塩原にて撮影会。Imgp0467 セピア色になってしまう不思議。

乗車した列車は、なんとDscf9357 試作編成だった。先日引退したそうです。

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2013年7月23日 (火)

那珂川清流鉄道訪問 2

駐車場に車を置いて受付をすれば、Dscf9320 こういった状況で出迎えられる。Dscf9321 よく集められたものだ。右に止まっているのは、Imgp0453 松岡、なぜここに?Imgp0458 さらに関西電力のこれらも整備されている。これは須原にいたものだ。Dscf9345 ナベトロなども。Imgp0457 台湾?のSLも保存されている。

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2013年7月19日 (金)

那珂川清流鉄道訪問 1

以前から気になっていた保存団体。失礼ながら不便な場所なので、いきなり訪問しても門前払いを食らったらたまったものではない。

たまたまテレビで放送されたらしく、HPを拝見すれば公開を行うとのことなのでそれならば大丈夫だろうと無理して行ってみた。Dscf9315 交通費を少しでもケチるため、大宮からスタート。Dscf9317 ともあれ乗車する。Dscf9319 那須塩原で下車。

列車を見送れば、ホームにはほとんど人影は無くなる。弁当売りも見当たらない。ただ、新白河方面からまばゆい光が近づいてきた。それは、Imgp0448 「E6系!」

高速運転にワインディング走行にと、スタイルも高性能スポーツカーそのものだ。ライトが腰にあるだけでE5よりも格段に引き締まっている。

さて、油を売っていては目的地に着かなくなってしまう。改札を降りて、Dscf9352

当ブログ初のレンタカー登場。烏山方面へ向かう人は少ないみたいだ。

カーナビの付いた軽自動車だから、飛ばす必要もない。

およそ1時間で現地に着いた(実は正確な目的地がわからなく、少々迷った)。Dscf9350 入口はここ。葬儀屋さんだそうです。

入場料を払って、驚かされました。

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2013年7月17日 (水)

6月 また王滝村へ 2

Dscf9268 さて王滝村バス停。ここから歩かねばならない。このまま世話になるのなら置き自転車を用意したほうがいいかも。Dscf9272 Dscf9273 都会の喧騒を忘れた瞬間。

30分ちょいで現地に到着。今日はお手伝いを行う。Dscf9276_2 挨拶を済ませ、早速何を行うか?

犬釘打ちに挑戦することになった。Dscf9275ハンマーで枕木に釘を打つだけの簡単な作業(若葉マーク)。体力に自信のある方歓迎。時給0円~

なれた方は6発で固定できるらしい。ちなみに管理人は体力には自信があるがゴルフやゲートボールの経験は皆無だ。

さっそく始める。当然空振りの連続。レールは叩く枕木は叩く。1本突っ込むのに20発以上打っただろう。

そんだけ振り回せば、ハンマーも重たくなって、腰が立たなくなる。Dscf9277こんな事になってしまう。あ~枕木募金をせねば。

役に立ったのか邪魔だったのかわからないまま時間が来てしまった。バス停まで送ってもらうとき「道具に使われるようではまだまだだ。」との言葉が今なお心に響く。

観光案内所で顔を洗って思った。昔の人は本当に偉かった。Dscf9283 少々後ろめたい気持ちでバスに乗る。Dscf9258 木曽福島。20時までに戻らなければならないので、Dscf9291 ちょっとお高いが電車(右)で塩尻経由で帰宅する。Dscf9292並行する19号は大渋滞。贄川で自動車事故があった。Dscf9294 塩尻からは「ついに」特急スーパーあずさ28号に乗車。Dscf9296 1号車1番A席に座り、51tb47v16nl1 「GOLDEN BEST(ZARD)」を聞いてみる。 Dscf92988ビートのポップスはハイウエイミュージックだが、高速列車にもよくマッチする。 Dscf9305 大月付近。列車よりも速い車を散見したが、この先高速は渋滞していた。Dscf9307  音楽を聴き終わる前に立川に着いてしまった。やはり速い。

あずさ28号といえば、Imgp1834 こんなこともあったっけな。

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2013年7月15日 (月)

6月 また王滝村へ

6月第1週末の立川駅コンコース。ぶれているが23時10分すぎ。Dscf9231 またここから始まる。Dscf9232 甲州街道駅。そしてここから7分歩く。Dscf9233バスは定刻どおりやってきた。

あまり眠れないまま高速を走行し、高速降りて最初の停留所「安曇野スイス村」では3時台だがもう明るくなっていた。Dscf9236信濃大町駅午前4時27分。たった一人だ。ML信州が走っていないとやはり辛い。

コンビニに立ち寄り、5時過ぎに駅へ戻る。Dscf9238 やっと開錠してくれたので中へ入る。Dscf9239 始発電車で松本へ。Dscf9245 1年で一番いい季節かもしれない。Dscf9250松本で朝食をとり、と書きたいがこの時間駅前の松屋は店員一人でごった返し、少し離れた場所のファミレスで食事をした。駅弁屋の営業はまだである。↑の出発までの約1時間あれば余裕だ。Dscf9254 塩尻では一瞬だがこのスペシャルな並びが見られる。Dscf9256 新緑の景色を楽しんで塩尻から45分くらいで到着。午前9時。Dscf9259 改札を抜けて数十秒でバスが来る。今日の乗客は3人だ。Dscf9267 おんたけ湖。少々水が少ない様だ。

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2013年7月11日 (木)

5月 その2(2013)

5月19日。

Dscf9217 早朝スタート。Dscf9218 今年初収穫。

5月26日。Dscf9221 午前5時半から開始。Dscf9222 よく採れる。ピーマンも収穫できた。

その足で、都道建設の是非を問う新聞等で話題の住民投票に出向く。

現在府中街道が慢性的な渋滞のためバイパスが必要だとか。しかしこれが造られると正直不便になるので反対票を入れる。結局のところ数が届かず無効になってしまった。

その府中街道とは、Dscf9226 こんな状態。ただし日曜午前7時頃の撮影です。

おまけ。Dscf9212 塩からトンボの羽化の写真。

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2013年7月 9日 (火)

5月 その1(2013)

さて、この月のB級グルメをいくつか紹介します。

まずは立川駅中の焼きそば店。
立川の焼きそばと言えば、管理人としてまず挙げられるのは、「旧高島屋地下」だろう。ミートソースのようなものがかかって、とても美味しい思い出が詰まっている。
その店も88年頃には無くなってしまった。あと第一デパート地下の「サンモリノ」も良い。こちらも昨年にはなくなった。
立川と焼きそばは深い関係がある。さて、「長田本庄軒」という店。Dscf9128むかしからある方のコンコース内にあります。前から気になっていたので入店。Dscf9127「ぼっかけ焼きそば」580円だったか。
味はよく覚えていない。しかし妙にきれいな皿といい、申し訳程度のネギといい、なんだかなー、って感じだ。
焼きそばつながりでもう一丁。
某試合会場にて。
自分の順番が回ってきたとき、連中(メンバー)が↓で騒ぐので一言「お新香と玉子をつけてな。」と言ってしまったため、Dscf9196結局実行するハメに。
醤油とソースでは合うはずがない。
あと駅弁。横川で食べた物を紹介。Dscf9178「高崎」のD51弁当。
量は少ないがままいける。ただ黒いご飯ってどうやって炊いたのだろうか。

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2013年7月 5日 (金)

5月 碓氷峠鉄道文化むら 2

碓氷峠文化村で、どうしても見ておきたい車両があるのでそれに時間を割く。まず、Imgp0425オハネ12寝台車。3段寝台は「蚕棚」とまで言われた狭い寝台車だが、その限られた室内空間の活用方法が興味深い。Dscf9153北海道から九州まで数多くの夜行列車に連結されて旅人たちを運んできたこの車両、ただただ感激である。Dscf9160中段に横たわればなにかヒントが生まれそうだ。Dscf9155上段ベッド。巨大なクーラー(換気扇)は睡眠の邪魔になったのではないか。見学に来た人たちのほとんどはここを荷物置き場と勘違いしていた。

しっかり寸法を採らせてもらい、滞在時間のほとんどをこの車中で過ごした。
あとこれ。Imgp0420オシ17。改造されたままだが、食堂車としての雰囲気は十分想像できる。Dscf9149どんな料理が出てきて、楽しい時間を演出できたのだろうか。
Dscf9172_3 ついでに、ナハフ11の車掌室。すべて寸法を測った。
管理人は10系が好きなのか。
必要なものはあらかた揃っていたので満足して帰宅。
Dscf9193 高崎からG車に乗車。

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2013年7月 3日 (水)

5月 碓氷峠鉄道文化むら 1

Imgp0414_2ちょっと行ってみた。

Dscf9138 大宮から新幹線に乗車。車内でどう過ごしたかは覚えていない。Dscf9141_3 20分ほどで高崎に到着。Dscf9144 これで横川に行ってみる。Dscf9146 15年ほど前まで名だたる列車が走った路線をかぶりつく。妙義山が見えれば終点。Dscf9147_2 文化村へ。
ここで一部昔の写真と対比してみた。
まずはここの主、EF63トップ。Img_0033 Imgp0427
そしてその相棒、EF62トップ。Img_0032Imgp0418ちなみに古い方の右端はC58-363だ。
そしてDD51トップ。たしか秋田から運んできたばかりの頃。Img_0036Imgp0406古い写真は全て1987年4月の高崎での公開の時です。
体験運転の機関車を撮影する。Imgp0412何故かかぶる。
なかなか興味深い車両が保存されているので、次回へ。

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2013年7月 1日 (月)

アーカイブ 4月 3

Dscf9075王滝に到着。現地までは歩いてゆく。Dscf9076初めてだったらちょっと心細いかもしれない。Imgp0373天気が良いので気持ちのいいウオーキングだ。Dscf9079現地までは30分くらいかかった。挨拶をすませたが、今日は手伝いは無しだった。

ただ、担当の方と今後の状況などを立ち話ながらじっくり伺うことができた。

間もなくランチタイム。

    ↓

Dscf9086

こういう状況で、Dscf9087

スペシャルな食事タイムが始まった。肉ばかりではない。

Dscf9089

飯や漬け物・ノンアルコールなども揃って、これだけで十分腹が満たされそうだ。Dscf9090幸せのひととき。

食後に今日の本題。Dscf9092総会が行われた。正直、どこも厳しい財政状況だ。

そして体験乗車。Dscf9091さすがに運転は無理だが、座らせてはもらえた。そして客車。Dscf9095車内はこんな状態。木造の車体はノーサス台車と相まって、いい音立ててよく揺れる。

Imgp0381入換えの風景。御嶽山と桜で本日のベストショット。

Imgp0402飛び入り参加の乗客が手を振ってくれた。

車で観光案内所まで送ってくれて、Dscf9107 バスに乗り込む。木曽福島発9時5分の下りと王滝発14時半の上りしか利用できないのがつらい。Dscf9113 見慣れた湖畔を走る。廃線トンネルの入り口も写っている。Dscf9114 駅に到着。Dscf9116 乗り換え無しのこちらで帰宅。 Dscf9117前回とは逆方向を望む。19号を走り、奈良井を過ぎてから諏訪湖まで爆睡。Dscf9121 中央道は景色が良い。Dscf9126多少の遅れはあったが、無事に日野バス停に到着。

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