多磨駅前・パリバール
多磨駅から霊園に向かう人見街道沿い。
この場所でインドネパール料理店とは。
「ナンがうまい」との前評判で入店。
いちばん安いメニュー、日替わりカレー800円。
出てきたナンは巨大であった。
カレーは臭みも少なく食べやすい。言われたとおりナンはうまい。
味覚に狂いはなかったようだ。
ナン・ライスともおかわり自由ではあるが、カレーが・・・。
飲物はいくつか選べるが、「ホットチャイ」をチョイス。
やや甘口でした。
多磨駅から霊園に向かう人見街道沿い。
この場所でインドネパール料理店とは。
「ナンがうまい」との前評判で入店。
いちばん安いメニュー、日替わりカレー800円。
出てきたナンは巨大であった。
カレーは臭みも少なく食べやすい。言われたとおりナンはうまい。
味覚に狂いはなかったようだ。
ナン・ライスともおかわり自由ではあるが、カレーが・・・。
飲物はいくつか選べるが、「ホットチャイ」をチョイス。
やや甘口でした。
これから暫くはこの駅を探索します。
自身、恥ずかしながら「多摩川線沿線にうまいものなし。」という固定観念を持っていた。
うまい店は唯一、武蔵境踏切横牛丼店があった。ここは2時以降は玉子がつく。しかし店を閉めて久しい。
まずはこの店。多磨駅降りてASIJ方向に歩く多摩川線の線路沿い。
昔ながらの中華料理店。
肉ニラ炒め定食を頼む。この時(2時過ぎ)客は自分の他にヤンキー風あんちゃん2人組だけであった。
肉ニラといいながら野菜たっぷりでかなり満足行くボリュームである。
スープはラーメンのスープであろう。味はやや濃い。
これで600円であれば件の肉食系学生も大喜びだろう。
基本的に火曜日定休、ランチは2時半までです。
あ~あ、めんどくさい。![]()
一体なにが楽しくて新習志野なんかに行かねばいけないのか。
でも折角なのだから「千葉」経由で向かいましょう。
当然駅弁目当てでne。
本日のお買い上げ。650円なり。
蘇我への移動中に記念撮影。あぁ早く包みを開きたい。
「とりあえず」用が済んだのは購入2時間後。待ちこがれた包みを開ける。
うぉ!豚肉!豚肉!
味ついてんのか!?
付け合せの辛口きんぴらとあわせればうまい。
炒めた玉ねぎや下のごはんにしっかり味がついている。心配は無用だった。
食後にK嬢に自分の写真を撮られたのでそれをアップしようかと悩んだ。
しかし気が弱いので結局できませんでした。
久々に観た映画。すべてはこの日のブログの最後の6行に起因する。
実際、映画はリハーサルを曲ごとに切り貼りしたものであったが、充分楽しめる内容だった。
リハーサルとはいえ、マイケルのライブに対する熱意も伝わってきた。
こうなると、生で観てみたくなる気持ちもある。今健在ならば51歳。一回り上である。
エンディングはHERE THE WORLD。この曲を聞きながら大糸線に乗りたくなる。
期間限定なので、興味がある人はお早めに。
さて、映画館で気になった事がいくつか。
この当時(1988年)と違って全席指定となっているので、早い時間から並ぶ必要はなくなりました。
あと、バケツみたいなポップコーンを皆さん買い求めていましたが、結局終了時点で見た所ほとんどの客が半分以上食べ残して捨ててました。
実にもったいない。
あれいくらするのですか?お金もったいなくないですか?食べ物粗末にしてもいいのですか?
2時間後にどうなるか判らないなんてアフォですか?
東口改札のすぐ近く。まぁかなりこじんまりした店ですね。
でも、出されてくる料理は、740円ので
写真の色のせいでなんだかお洒落な料理に見える。
しかしエビフライ・ハンバーグ・クリームコロッケです。まんま学食です。
しかも大盛サービスだそうです。空腹時にはかなり来ます。
ただ、食後約30分で急に腹痛をもよおした。偶然でしょう。
駅から南へ1分くらいの場所にあります。
たしかスープがいくつか選べましたので、いちばんあっさりのものです。
魚系のスープでしたが、量はやや少なめ以外はあまり良く覚えていません。750円しました。
いつの間にやら出来ていたラーメン店。
いちばん安いラーメン680円。
太い麺でダシはかなり鰹がきいていますが豚骨と混ざって複雑になっているのでよくわからない味です。
しかし7時間後にまたまた腹下しました。
16時12分に出る列車が比較的スムーズに帰宅できる時間である。
このスジで帰宅するのは初めてである。
まずこれで小淵沢まで行く。
かなり混雑していたが、満腹なので立ちんぼうも悪くない。
岡谷で座れた。
ちょっくら八ヶ岳でも眺めます。
小淵沢から甲府まではこの電車。置き換えが予定されているのでまもなくお別れです。
日が暮れてきた。
オリジナルカラーを守り続けてきた115系300番台。
たまたま乗り合わせた若い女性の足元であるが、問題なかろう。
これだけ狭いシートでありながら中学時代の人生初の「夜行列車」であり、さらに思い起こせば小学時代小淵沢から乗車した「臨時アルプス」もこれだった。
新車の香りとドア横のシートで頬張ったトウモロコシが忘れられない。
こう思い出すと自分の人生もちょっと乗せてもらってくれた。
前の女性に声でもかけようかと、しかし睡眠中であればどうにもならないのであきらめた。
日が暮れた甲府駅で高尾行きにのりかえ。
座席がほぼ埋まるくらいの乗車率であった。
外もあまり見えないので惰眠する。
国道は渋滞している。
大月で後続の東京行きがあるので下車する人も多かった。
高尾からは「中央特快」で帰宅。
なんだかんだで結構疲れますね。
塩尻峠を越えた小野駅は伊那である(たぶん)。
伊那といえば「ローメン」「ソースカツ丼」が名物である。
実は朝、6時台に松本を出たので駅売店がすべて閉まっていたので何も食べていなかった。
駅前に数軒食堂があるので撮影の合間に味わってみたい。たとえ「はずれ」でもそれは良い思い出と覚悟もした。
そして、「みどり湖駅」まで徒歩またはタクシーで移動する、という算段もとっていた。
す べ て や っ て い な か っ た 。
小野駅前だけに「オ~~!ノ~~~!! (ヨーコ) 」
この時このまま何も食べずに終わるのではなかろうか、という恐怖がよぎった。
駅に戻っても、駅前にいるはずのタクシーもいない。
小野駅だけに「オ~~!ノ~~~!!! (寺あきら) 」
撮影地で本来撮るべき列車を駅撮りで済ませ塩尻まで乗車。
寂れた駅前の「こあ・しおじり」というショッピング施設内で発見。
3時。客はいなかったが、「ソースカツ丼」はあったので迷わず注文。
目の色が変わったのが自分でもわかった。
かきこむように食べてしまったが、カツは脂身の多いロース・ソースは甘口
だけは覚えている。
なぜ何度も同じ所に行くかというと、前にもちょろっと書いたとおり
「デジカメのデータがぶっ壊れた」のであった。
駅も良い佇まいである。
ちょっと欲しくなりました。
この駅の周りには撮影場所がいくつかあり、駅からも手軽に撮影を楽しめる。
とはいえ、1~2時間に1本しかない!
半日かけて撮影したデータが飛んでいた時は、それこそ小野駅だけに
「オ~~!ノ~~(まゆみ) !」という気持ちであった。
駅の周囲には時間をつぶせるような場所もあまりない。
今回は駅撮りで済ませました。
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