2022年1月 1日 (土)

2022年 一発目

みなさま、あけましておめでとうございます。

とはいえ、2021年もこのブログ、ロクに更新もできず、さらに年内に纏められず申し訳ないです。

さて、毎年恒例ですが、初詣に行って参りました。

年々、参拝者が増えるので、昨年から、午前6時を目安に行ってきました。Img_0522 まだご覧の通り、空いていました。

昨年は露店が出ず、6時半開門だったので、寒空の下で随分と待たされた。

今年はすんなり入れて、待ち時間ほぼ無し。寒さを感じない人にはオススメです。

この日の東京の最低気温はマイナス1℃、八王子はマイナス7℃だったかと。Img_0524

帰りに頑張って富士山が見えるスポットまで探しましたが、ようやくありつけました。

寒かった〜。本年もよろしくです。

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2021年12月31日 (金)

2021年のまとめ 1

皆様、長期間にわたって更新が滞って大変申し訳ございません。


「ブログを更新する」行為が生活スタイルから外れてしまったのが原因です。
毎朝4時半目標で起床しています。

一年間、相変わらず一部の人たちのコロナ騒動で振り回され、その人たちは感染者が増えたら増えたで喜んで、
あたかもこの世の終わりの騒ぎ方をし、ここ数カ月落ち着いているこの国の現状を見て、なんだか物足らなそうにしているとしか見えない。

さて、その落ち着いているときの行動。
2021年2月、マラソン大会。新宿シティハーフマラソンが中止になり、地元の大会に参加。
新宿大会に合わせるつもりの1月末を予定していたが、悪天候により、2月に実施した。

前年同様10㎞にエントリー。初めてもあるが、この様な地元の大会なので、冷やかしも少ないだろうから、かなり緊張した。
この大会はフル・30キロ・ハーフ・10キロを30分刻みでスタートする。ハーフがスタートし、20人余りのランナーがスタートを待つ。
初参戦なので列後方からスタート。狭いサイクリングロードを稲木大橋方向に走る。序盤で一気に抜いて自分のペースを作る。
1キロのポイントから手元の時計で4分20秒。少しペースを落とす。2.5キロで折り返し。上流の関戸橋方向へ。
ロードは占有していないので、サイクリング車や犬の散歩をしている人をよけなければならない。
ひたすら平坦な直線をマックスで走る。給水は折り返しスタート地点に戻った5キロで1回。
額からはすごい汗。河川敷は景色の変化は少ない。集中して折り返し、再度スタート地点へ。
体はどこまで持つか、最後は強風に煽られることもあったが、ペースを落とさずゴール。
タイムは47分前半。順位は6位。素人がこの結果は我ながら驚愕だった。Img_0349

第5波が落ち着いた11月。
ここで2年ぶりの水泳大会が行われたので「吉祥寺」チームから参加。
今回写真撮っていませんので画像は古いものです。
とはいえ、最小限の開催なので、リレー等は無し。
せっかくのレジェンドの称号である「20回連続出場」表彰はなかった。
エントリーは200m個人メドレー。後があるので、体力を残しつつ攻めた。
3分20秒で4位。一時期よりだいぶ落ちたが、仕方ない。
もう一つは100mバタフライ。個人メドレーでの疲れが出て、ラストスパートがかからない。
とにかく完泳。1分40秒かかったが2位。どちらもライバルが少ないので、上位に入れた。Dscn0026

さて12月。
2月と同じレースに今度はハーフマラソンをチャレンジしてみた。
63人の参加者で競う。後列からスタート。最初に1kの端数を往復。5分30秒。まずまずのタイム。
その後、少しペースを上げて数人を追い越して1回目の折り返し。なるべく落とさずに関戸橋方向に。
途中、何回かサイクリング車に接触しそうになる。バーベキューの煙を浴びる事もある。
快晴であり、景色はいいが、変化が少ない。折り返して戻る。大学生の2人が前方を走っている。
パスを試みてしばらく様子を見る。スタート地点に戻り、2往復目。抜くどころか、徐々に引き離され始めた。
2回目の折り返し。足が上がらなくなり始める。長い。給水のドリンクが手に溢れてベタベタだという些細な事が気になる。
歩こうか、途中で折り返してしまおうかという気持ちにもなる。しかし折角参加したからには最後まで走り切ろう。
最後の折り返しで、1人抜かれる。どうにかゴール。
タイムは1時間53分。はじめてにしては上出来だった。

 

Img_0502

また忘れないうちに更新いたします。

 

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2021年5月 6日 (木)

久々の更新ながら、緊急事態宣言中ですが

昨年に続き、今年もGWは自粛になってしまった。
どこへも出かけられない。

せめて、ニュースと天気くらいは見ておきたいと、普段見ないテレビをつける。

・・・
相変わらず感染者数で狂ったようにギャアギャア騒いでいる。
解釈すると、どんな元気な人でも「コロナ」とやらにかかったら、次の日に重症になり、そして間もなく死ぬらしい。
原因は、若者が夜、外で騒いでそれがクラスターになってまき散らしているというらしい。
そうして、街を歩く人は、どう見ても通勤通学の人たちが多いのに、それでも遊び歩いて気が緩んでいることにしたいらしい。
つまり、
1.日本が悪い(マスコミ上層部への忖度)
2.オトコが悪い(スポンサー様への忖度)
新3.若者が悪い(票と視聴者への忖度)
こう理解した。

自分は残念ながら若者ではないが、緊急事態のあおりは受けている。
例えば、少しでも残業して帰りが遅くなれば、外でメシが食えなくなる。
これじゃあ、「働かざる者、食うべからず」
ならぬ、「働く者、食うべからず」だな。

これも全て、年寄りを救うためか。

意見としては、いい加減、年寄りは若者、いや、若い人たちに謝るべきではないか。
「私たち年金生活者のために、こんなに不便な思いをしてもらって」
とか、「この先、長く税金を納めてくれる人たちに、何にもしてあげられなくて」
など、そういう気持ちがあると思いたい。そうでもないと若い人たちが気の毒で仕方がない。

しかし現実は、我勝ちにワクチン接種を受けようとする醜い争いを行っているらしい。
接種レースに負けた者は、手順が悪いなど、行政のせいにする残念な老人も実際にいるらしい。

これは一部だと信じたい。大多数の年寄りは、若い人たちに敬意を持っていると思いたい。

もう、解除してほしいね。去年から我慢させられて、一年経っても未だにマスクすら外せないこのザマだ。
自称「専門家」だの「有識者」だのは、いくら貰っているかわからないが、もう表に出ないでほしい。少しは恥を知ってほしい。
あと、言葉遊びになっているので、「コロナ」という表現も使わないでほしい。

長い愚痴になってしまった。

なるべく出歩かないようにして完成した。それでも5か月もかかってしまったDD51。
ある程度組立→塗装→組み合わせ。の流れ。組み合わせると先に組んだ部品が外れてまたやり直し、の繰り返し。
Img_0351 金帯は当初デカールのつもりだったが、自信が無いので、塗装に変更した。

  デッキ横の手すりは壊れやすいので、取り付けていない。
最後の組立で、残念ながらエンジンが格納出来なかった。
Img_0353 Nゲージの同形式(かなり古いですが)と比較すると、これだけ大きさが違う。
Img_0352  内部まで精密に再現されている。時間と根気が試された。
Img_0354 LEDを組み込んで、ライトも点灯するようにしたが、テール片方だけつかなかった。

いろいろ後悔はあるが、今の気持ちとしては、二度と作りたくない。

今日もどこかで聖火リレーは行われている。

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2021年2月10日 (水)

ことし最初の更新

最近、また更新が滞っています。

なるべくテレビを見ないようにしているんだけれど、やはりニュースくらいは見ておきたい。しかし、テレビをつけると、アナウンサーは嬉しそうに

「東京都の今日一日の感染者数は、○○○人です」
「医療現場は、(金切り声で強調して→)ヒッパクしています!!」
毎回毎回こればかり。
その後、精一杯対応してくれている国や地方のリーダーに対し、「対策が遅すぎる」という批判。

街の声は、「緊急事態にもかかわらず人出が減っていません。」切り取った情報か、それとも演出か。

専門家(らしき人)からは「緊急事態は昨年春並みに厳しく対応すべき」「PCR検査を受けろ」という発言。

(欧米など状況の悪い)世界の感染状況を放送。

ニュースは、無責任に恐怖を煽り、そして脅す。

次は、「職を失い、とりわけ非正規雇用の方々の・・・」

なんじゃこりゃ。支離滅裂だな。緊急事態出させたのはいったいどこの誰だよ。

そこまでして、「人のいない繁華街」の映像が撮りたいのか。
あるいは、日本を窮地に追い込みたいのか。

だとすると、その後の展開を妄想。

コロナで「お年寄りや重い病気を持っている人」が次々といなくなる。
   ↓
たくさんの若い人たちが仕事を失い路頭に迷う。
   ↓
日本が窮地に立つ。
   ↓
お隣韓国から、セクシーアイドルがケツ振って「日本上陸」。日本だけでなく、世界中で大人気。
と同時に、韓国ラーメンも日本で大人気。

東日本大震災の時に実証済みだ。覚えている人も多いだろう。こうならないように先に書いておく。

基本、マスコミの真逆をやると正しい結論が出る。
なので、PCR検査は受けない。万一陽性反応が出ても、治るわけではないから。

マスク着用や手洗いうがいの徹底を基本に、
高齢者や病気の持っている人には間隔をあけるなど、最大限に配慮することを心掛ける。

長くなってしまった。おウチ時間を楽しむアイテムをまたひとつ購入した。Img_02712
アオシマのDD51。12月購入。
究極の部品点数。組立前に撮影。Img_0272
エンジン→変速機→台車→運転席→運転室(今ここ)

未だに姿を現さず。

相当な時間がかかりそうだ。

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2020年11月28日 (土)

壮大な無駄遣い

アシェット社から「週刊ブルートレインをつくる」が発売された。

ためしに創刊号だけ買ってみた。
前面の一辺の長さが約9センチ。1/32スケールなのでかなりデカい。
しかし、皆さんご存知のとおり内容はかなり濃そうだ。
定期購読すると計算上、20万円以上かかる。そうすれば巨大な立体標本が手に入るはず。しかしそんなもの置く場所は家にはない。
無駄に悩んだ末、

Img_0269

定期購読を依頼してしまった。
今後2年以上、120号まで送られ続けてくるはず。

ところが、3号まで送られてきてから、その後6・7号だけ送られてきた。(本日10号~13号が来た。正直不安。)代わりに、
「遅延のお詫び」の手紙が来る。要は、大人気のため、再生産が追い付かない、とのこと。

まあ、中途半端に組み立ててもその間に壊したり、部品を無くしたりしてもつまらない。しばらく開封せずに放っておくか。
10号とか何号かの単位でまとめて組み立てるか、悩むところ。

たまたま観た動画サイトからは、投稿した人は高級スポーツカーモデルだったが、全号一気に組み立てていたので、こういったパートワークものは最終号まで待ってから組立てたほうがいいのかどうか。
あまり考えずに気長に待ちましょう。


そしてさらに、お高い買い物だったが凄いものが手に入った。

      ↓

Img_02702

東武イチハチの座席!当然実物よ。

納品されたばかりの時なので、養生だらけで部屋が汚いのはご勘弁を。
縁あってやってきた。雑巾がけしていたら、製造プレートを発見。1987年10月だったので、1819編成のもので間違いない。
腰かけるだけで、満足。汚さぬように大切に使っていこう。

氷河特急レイアウトは、その翌週に無事メンバーの手に渡った。帰宅すると、まだ新築なのに、何故かゴキブリの幼虫が大発生。
戦いは続く。

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2020年10月 6日 (火)

自粛期間中のお話

今年になって、ずいぶんやめてしまったものが多い。
家庭菜園。通えなくなったので、やむなく終了した。頃合いを見て、またやろうかとは思っています。
列車にカメラを向けることも、現在やっていない。コンデジは埃をかぶってしまったので最近処分した。

また、加齢とともに視力が落ちてきた。もうNゲージ加工やジオラマなどできそうにない。
Nゲージ自体、引越しの荷物を減らすためもあり、だいぶ処分してしまった。


TVボードをニ〇リへ買いに行ったとき、少し離れたところにあるリサイクルショップに立ち寄る。

あ・・・。

Img_0254  旧トミーのCタンクが並んでいた。
他の古い模型もたくさんあったので、想像ができる。それは後ほど。
もうやらないと言いながら、不動ということで当時の定価+500円だった。躊躇しながらも購入してしまった。

想像すると、前のオーナーが走らせて、ギアが引っかかったあるいは接点にカーボンがつまったなどで動かなくなってしまった。
その後、飽きて他のものと一緒に押し入れの奥にしまわれて、長い時間が過ぎ去って、亡くなったなどの理由で、残品整理で持ち込まれた、かと。

状態は比較的よい。早速分解してみた。しかしモーターが死亡していた。
モーター周辺のプラの部分が溶けてしまって、よく見ると一部ボディまで痛めてしまっていた。
モーターを外そうとするが、押さえ部分も溶けて固まってしまい、切り取ることに。
ウォームを外す。こちらはかなり難儀して、その結果モーターを破壊してどうにか取り外すことができた。

Img_0262 レストア材料は、秋葉原の千石電商で購入。160円だった。
その他、真鍮版や、ウォーム取り付け用パイプ等購入。
車体にうまく収まるように取り付け。ドライバーが無いのでばらせず中をお見せできません。隙間から見てください。

Img_0263 台枠など削りながらどうにか入れることができた。しかし動きが悪い、というかろくに動かない。
そもそも、初期バックマンのものはギアのかみ合わせは悪いのはCタイプディーゼルで経験済みだ。
まず引っかかるギアがあったので、そのギア車輪を後軸に持っていき、ギアによる動力伝達をしないようにした。

バック運転はできるようになった。しかし前に向かっては手で押さなければ走らない。
ギアを可能な限り取り除く。中間1軸のみ駆動し、ロッドで他の車軸に動力を伝える方法にしてみた。

これでどうにかながら動くようになった。再び命を吹き込むことができた。

Img_0266 手持ちのホンコン貨車と連結して記念撮影。

ただワラ1は1984年、ワフ35000は1982年だったので発売時期はかぶらないがご勘弁を。

トンネルだらけのこのレイアウトは怖くて走らせられない。
連絡事項:ボブさん、この氷河特急レイアウト、早く取りに来てください。。

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2020年9月 1日 (火)

史上最低の遊園地!?

昨日閉演した遊園地ですが、こんな自虐広告を新聞に出していたのもすごいと思います。

Toshimaen

当時よほどインパクトが強かったのか、30年経った今でもこのページだけとっておいていました。

結局、行かないままに終わってしまい、何も書けないのが残念です。

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2020年8月23日 (日)

2019年冬から2020年1月まで

これは去年11月2日のこと。
Dscn0017_20200823205301 前夜、このホテルに宿泊。Dscn0018_20200823205101
上段に泊まった。
窮屈を楽しんだ。
Dscn0026-2 翌朝、早朝から千葉へ向かった。
Dscn0027-2 またしてもほぼ一番。入場してからは撮影禁止。
試合は200メートル個人メドレーにエントリー。
200メートル自体、時間がかかるという理由で、先着21人までの申し込みになっていた。
後で気づいたが、「精鋭揃い」ということだ。
その結果、5位に終わった。

年が明けて、1月。
昨年に引き続き、「新宿シティハーフマラソン」に参加。
今年は唯一無二の「10km」を走る。
練習開始は遡る事5月4日。多摩では雹が降った日、マシンで4キロ時速10キロで走ったことからだった。
徐々に距離を伸ばし、8月の中旬、マシンでながらようやく10キロを1時間かけて完走できるようになった。
その後、速度を上げて、58分、55分と切るようになることが出来た。
この調子でレースに出れば完走=クラス優勝になる。
しかし、何度か練習しているうちに、途中7.5キロにさしかかるときに力尽きる事もあった。
ここで、集中力が途絶えてしまうのが原因。つまり、ここさえクリアできれば完走できる。

さて当日。
天気は小雨。気温6度。マシン練習だけだったため、この寒さは答える。
60分でエントリーのため、かなり後列からのスタートになった。およそ1500番目あたりか。
しっかり柔軟して、午前11時スタート。
かなり時間がかかったが、スタート地点を通過したと同時に、ダッシュをする。500〜600人抜いたか。
この寒さが逆に集中力を高める。小雨は喉を潤してくれる。
道路を封鎖したコースを3周。1周目からほぼ飛ばしながらペースをつかむ。
心配していた新国立脇から神宮への上り坂もクリアどころかペースの落ちた他のランナーを抜く。
2周目。給水ピットに入り、飲料を補給。体が重くなり、ペースがやや落ちるが、間もなく回復。
この辺りになると、順位に変動はなくなってくる。
3周目。ペースを保ちながらスティントを重ねた。給水は無し。計算するとこの付近が7.5キロだ。
特に苦しくなる事なく通過。最終の新国立横のストレートを走る時は楽しくもあった。
左折して神宮への上りから球場ゴールまではスパートまでかけてしまった。
無事ゴール。チェッカーフラグは妄想になった。
総合560位。ネット49分48秒。50分を切るタイムを出せたのは満足だった。Img_0237

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2020年8月12日 (水)

2020年の最初

皆様、長らく放置して申し訳ございません。
管理人は、コロナにもかからずどうにか生きております。

上の2行は、随分前に書いたようです。
どこまで続けられるかわかりませんが、すこしずつ進めて参りますのでよろしくです。

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2019年12月31日 (火)

奥日光戦場ヶ原 3

  竜頭の滝に着いたのはいいが、ちょうどバスの時間になっていた。
ゆっくり滝見物して、次のバスに乗ることに。Dscn0072
コーヒーでくつろぐ。
少し時間を持て余す。ふと思う。これで夏休みのお楽しみは終わったと。
Dscn0075 バスが来た。どうにか座れた。
湖畔のバス停から立ち客も現れる。
ゆっくりいろは坂を下って、神橋の次のバス停で下車。Dscn0076
そろそろ電車の時間なので、少し急ぎ足で日光駅まで歩く。しかし、暑い。
Dscn0081 Dscn0083 浅草行きの列車で帰宅する。左側のリバティだ。
駅で購入した「日光埋蔵金弁当」を食す。 Dscn0084 Dscn0085
Dscn0092爆睡して、気づけば終点浅草。
これで夏のお楽しみは終わった。

と同時に、今年の遠出はこれっきりになった。 

ああ、もう大晦日。どうにかこれで今年の乗り切った。

来年は、転勤や転居など今年よりもいろいろと動きがありそうだ。

まりさん、折り畳み自転車が必要になってきたので、残っていたら撤収します。

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